top of page
  • 大橋しん

本当に欲しいもの




あなたの欲しいものが欲求そのものとは限らない



大抵は形を変えて出てくる



レシピとメニューで考えてみると



完成形が「こうじゃなかった」レシピは想像し難い



が、私たちの日常はそれがよく起こるから



結果を見て不安や混乱が起きる



そうならないためにはメニューから一旦離れて材料を見るといい



話をもとに戻すよ



不安や混乱を防ぐには



頭から一旦離れて体を



呼吸を見つめるといい



大抵の欲求は休息だと気づくだろう




閲覧数:26回0件のコメント

最新記事

すべて表示

僕らの中にある最も強い恐れ 馬鹿に見られたくないという欲求 どこから来るかは明白 収穫物のありかを知っているものと 一緒にいるのが生存率が高かった 何百万年も続いた狩猟採集時代 知っているかどうかが生き死にに関わった残酷な時代 マウントを取るという言葉は大袈裟でも揶揄でもなく 賢さをアピールする事は誰かについてきてもらいたくて 一人だと不安だからするものだった そのアピールは恐れ 優しい目で見てあ

あなたの靴を見に行ってみよう その靴がしゃべれるとすれば あなたに何を訴える? そしてあなたの心はどう動く 心が動いたら 次はどう行動する? それが「動機」 何がしたいとか 何が欲しいとか どうなりたいのか ではないよね?

余裕のある人には何がある? それは同じことをしてもあなたよりも時間を取っている ということ 見る人によってはフツーかもしれない ということは あなたはそんな人を見ることによって 自分のどこに時間を割けば 余裕のある人になれるのか もうはっきり見えているわけだ あとは実行するのみ!

bottom of page